長野県 · 神社・お寺
諏訪大社
諏訪市ほか 南信
上社本宮・前宮、下社秋宮・春宮の四宮からなり、本殿をもたない宮がある。七年に一度の御柱祭では、山から切り出した巨木を人力で曳き、社殿の四隅に立てる。
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長野県 · 神社・お寺
諏訪市ほか 南信
上社本宮・前宮、下社秋宮・春宮の四宮からなり、本殿をもたない宮がある。七年に一度の御柱祭では、山から切り出した巨木を人力で曳き、社殿の四隅に立てる。
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長野市 北信
特定の宗派に属さない無宗派の寺。宗派を問わず受け入れてきたため、女性の参拝が制限されなかった数少ない霊場でもある。本堂は国宝。
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長野市 北信
奥社・中社・宝光社など五社からなる。奥社へ続く約500メートルの杉並木が知られる。天岩戸を投げた岩が戸隠山になったという神話に由来。
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松本市 中信
四柱の神をまつることから「願いごとむすびの神」と呼ばれる。縄手通りに面する。
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上田市 東信
八角三重塔は国宝で、八角形の木造塔としては日本で唯一現存する。
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上田市 東信
御神体は本殿の床下の「大地」そのもの。武田信玄の願文が多数残る。
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諏訪市 南信
四宮のひとつ。本殿をもたず、御山を拝む形を残す。
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茅野市 南信
四宮で唯一、本殿をもつ。諏訪信仰の発祥の地とされる。
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下諏訪町 南信
八月から一月まで神が鎮まる宮。青銅製の狛犬は日本一の大きさとされる。
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下諏訪町 南信
二月から七月まで神が鎮まる。秋宮と同じ設計図で建てられたと伝わる。
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長野市 北信
約500メートルの杉並木の先に鎮まる。天岩戸を投げた神をまつる。
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長野市 北信
奥社より古いとされる地主神。雨乞いと虫歯の神。
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上田市 東信
北を向いて建つ珍しい堂。善光寺と両参りするのが古くからの習わし。
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上田市 東信
石造多宝塔が重要文化財。北向観音の本坊。
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小諸市 東信
小諸城址に鎮まる。城が城下町より低い「穴城」。
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小布施町 北信
葛飾北斎が晩年に描いた天井絵「八方睨み鳳凰図」が残る。
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木曽町 中信
木曽御嶽山を拝む。江戸期に御嶽講が広まり、庶民が登れる霊山になった。
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下諏訪町 南信
下社春宮の近くに座る石仏。岡本太郎が絶賛したことで知られる。
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青木村 東信
美しさに思わず振り返ることから「見返りの塔」と呼ばれる。
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松本市 中信
「願いごとむすびの神」。四柱の神をまつる。
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安曇野市 中信
海の神を山にまつる。安曇族が信州へ移り住んだ名残とされる。
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千曲市 北信
田ごとに月が映る「田毎の月」。芭蕉が訪れた。
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下諏訪町 南信
「よろずおさまりますように」と唱えて三周する。
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駒ヶ根市 南信
霊犬・早太郎の伝説を伝える。光苔が自生する。
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